2008年04月06日

Books to read (1)

ヨガについて、ココロとカラダについて、生きるということについて、

世界について、すべての存在について・・・

たくさんの疑問符と好奇心を持って歩む

模索の過程でめぐり合うたくさんの書物。


書物は「表面的な言葉の羅列」でしかない場合もあれば

言霊=力強いパワーを持った「媒体」として立ち現れる場合もあって

そして、不思議とそれは必要なときに

ポーンと眼前に投げかけられたりするから面白い。


大事なのは体験であり、アタマに詰め込む知識ではない。

アタマやマインドではなく、ハートで感じる衝撃が

私たちの指針を一気に変える瞬間。










at 13:06│ BOOKS